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インプラントで噛める喜びを・・・
◆しかしインプラントはどなたにもできるわけではなく、全身の健康状態やお口の状態に大きく影響を受けますので、まずはご相談ください。 ◆ またインプラントは治療後のメインテナンスがとても大切であることをご理解ください。 ◆当クリニックでは今まで多くの方がインプラント治療を受けられ、「咬める喜び」を手に入れられています。入れ歯でうまく咬めない、食事が美味しくない方は、ぜひ一度ご相談ください。 ●インプラント埋入手術料金 1本 \250.000〜(税込み)
※インプラントにかぶせる歯の代金は別途必要で材質によって異なります。
インプラント症例■症例1
50代女性。当クリニックで左下5,6番に2本埋入。手術後5年経過後のレントゲン。 ■症例2
30代女性。右上4番に1本埋入。幸い上顎洞底が高かったので、今回ソケットリフトは行わずに埋入した。手術直後のレントゲン。 ■症例3 60代女性。左上の奥歯が無い状態で、ずっと部分入れ歯を使用されていました。 上顎洞までの骨があまりなかったので、ソケットリフトという方法を使って、3本の インプラントを埋入しました。これでこの患者さんは部分入れ歯から解放されまし た。 当医院では、上顎洞までの骨の厚みが4ミリくらいあれば人工骨とCosciのドリル キットやオステオトームという器具を使って インプラントを安全に患者さんの負担も少なく埋入することができます。 ■症例4 70代女性。上はもともと総義歯を使われていたが、インプラントを3本埋入し、残根2本も含めて合計5個の磁性アタッチメントを用いてより小さな総義歯にした。 骨が少なかったのでβ-TCP という人工骨を使いGBR(膜を使って骨を増生)を行った。
50代女性。左下に長年部分入れ歯を使われていたが、入れ歯から解放されたいとの御希望があり左下にインプラントを2本埋入した。3本入れた方がよいのではとお勧めしたが、予算の都合で2本のみの埋入となった。 ■症例6
40代女性。右下の歯を数年前に他院で抜歯して入れ歯を作ったが、ほとんど使われていなかった。当クリニックで右下にインプラントを2本埋入した。手術後7年経過後のレントゲン。インプラント周囲の骨が少し吸収されているが、日常生活には問題なく機能している。 ■症例7
50代女性。左下の歯を他院で抜歯して部分入れ歯を使われていた。「強い力で咬めるようになりたい」との御希望でインプラントを欠損部位に2本埋入した。手術直後のレントゲン。 ■症例8
50代女性。右上の歯が割れたために抜歯をしてインプラントを埋入。5年経過後のレントゲン。上顎は上顎洞があるため骨の高さが少ない方が多いのですが、そのような場合にはソケットリフトというテクニックを使って、上顎洞底を人工骨を用いて挙上しインプラントを埋入します。この女性の場合は骨の高さが十分にあったので必要ありませんでした。 ■症例9
50代女性。右下の5番、7番に2本埋入し、5本ブリッジにした症例。 従来の施術法(ブリッジ)の問題点
従来の施術法(入れ歯)の問題点
インプラントというのは英語で「implant」、しっかり差し込むという意味です。医学用語では移植するという意味があり、歯科用インプラントとは天然歯根の代用となる人工歯根のことです。 インプラントや磁石を使った入れ歯入れ歯が動いて困る方には次のような方法もあります。
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